大人の保健体育 - 実話・逢瀬・調教依頼

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実話・逢瀬・調教依頼 Archive

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泰蔵の大人の保健体育
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R美との逢瀬

都内在住のR美という女性からメールが届いた。

R美は、20代後半のナースで一年前彼と別れてから調教LOVEを見ては一人慰めていたらしい。

クリ派で、中でイッた事がなく、潮吹きもアナルも緊縛も未経験で、本当の女性の悦びを知らないので教えて欲しいとの事だった。

メールと電話で数回話をし逢うことになった。

約束の場所へ向かいR美を拾い、他愛もない話をしながらホテルへ向け車を走らせる。

電話で何度か話をしているので、そんなに緊張はしていない様子だ。

ホテルに着き、R美がシャワーを浴びている間、テーブルに調教グッズを並べ待っている。

テーブルの上に並んでいるのは、麻縄と手枷&足枷とローターと媚薬の四つだけだ。

シャワーを終えて出てきたR美に聞いてみる。

「麻縄と手枷&足枷どっちにしようか?」

「初めての経験だから縄は、ちょっぴり怖いです・・・」

「わかった。」
「じゃぁ手枷と足枷にしよう」
「痕も残らないし・・・」


バスローブを脱がせソファーに浅く腰を掛けさせる。

右手首と右足、左手首と左足を拘束し、膝の裏を抱えた形でM字開脚にし、手枷と足枷の連結部分とソファーのひじ掛けに縄を掛け閉じられない状態で拘束する。

「R美、M字開脚で拘束されてどんな感じだ?」

「全部見られて恥ずかしいです・・・」

「こうして欲しかったんだろ?」
「こんな風にして責められることを妄想してオナニーしてたんだろ」


「・・・」

「淫乱なオマンコもアナルも丸見えだぞ」

「・・・」

既に淫らな汁が溢れ出し、割れ目が潤んでいるのがわかる。

「まだ、何処も触っていないのに濡れてるねぇ」
「早く触って欲しくて仕方ないんだろ?」


「・・・」

縦の溝を下から上へと指を滑らせ、溢れだした淫らな汁をクリトリスに擦り込みながら何度も何度も上下させる。

「あぁ~」
「うぅ~」


クリトリスが硬くなり始め、更に淫らな汁が溢れ出し、R美の喘ぎ声が大きくなっていく。

「いぃ~」
「気持ちいぃ」


「もっと気持ち良くしてあげるよ」

そう言ってクリトリスを剥き出し媚薬を擦り込んでやる。
媚薬:姫なかせクリーム

「あぁ~」

「もう少ししたらクリトリスがジンジンして中がムズムズしてくるぞ」

割れ目から溢れ出した淫らな汁を下から上へと導き、媚薬で敏感になったクリトリスを淫汁でヌルヌルにしながら、何度も指の腹を下から上へと移動させ続け、徐々に昇らせてやる。

「あぁ~」
「気持ちいぃ・・・気持ちいぃ~」


クリトリスは充血し、完全に勃起した。

「うぅ~」
「触って・・・触ってぇ~」


割れ目から汁を導く指の腹は、クリトリスに達すると直ぐに下へ移動してしまう為、我慢できなくなったのだろう。

クリトリスを剥き出し、指の腹で先端を優しく単調な動きで円を描くように動かし続けてやる。
クリトリス責め
「あぁ~」
「いぃ~」
「だめぇ~だめぇ~」
「イッちゃいそぅ~」
「イキそぅ~」


「イッていいよ」
「クリトリスでイッてごらん」


動かす指のスピードも強さも変えず規則正しく単調に円を描き続ける。

「あぁ~」
「いぃ~」
「イクっ・・・イク・・・イクうぅ~」
「うぅ~」


「イキなさい」
「イカせて欲しかったんだろ」
「虐めて欲しかったんだろ」


媚薬で血行が良くなり充血したクリトリスは、いつもより感度が上がり、クリトリスへのわずかな刺激だけで何度でもイケるようになる。

「いぃ~」
「イってる・・・イッてる・・・」
「気持ちいぃ~」
「んぅ~」


「まだまだイケだろ」
「気持ち良すぎておかしくなりそうで怖いだけだろ」
「気持ち良すぎてお漏らししちゃいそうで、何かが出ちゃいそうで恥ずかしいんだろ」
「おかしくなっていいから、出していぃからイキ続けなさい」


「あぁ~」
「凄い・・・凄い・・・」
「あぁ~」
「いぃ~・・・」


R美は、腹筋を硬直させM時に開かれてた両足を閉じようと力みながら激しくイキ続ける。

「あぁ~」
「出そぅ・・・出そぅ」


「我慢しなくていいぞ」
「出してごらん・・・出しながらイッてごらん」


「うぅ~」
「出ちゃう・・・出ちゃうぅ」
「イクぅ~」


湧水が静かに溢れ出すようにチョロチョロと透明な液体を漏らしながらイキ続ける。

「ダメ・・・もぅダメ・・・」
「休ませて・・・休ませてください」


「じゃぁ~このまま少し休んで呼吸を整えてごらん」

口移しでミネラスウォーターを飲ませ数分間呼吸を整えさせる。

「そろそろ続きをしよう」
「今度は、もっともっと深くイカせてあげるよ・・・」


そう伝え、ローターのスイッチを入れクリトリスに押し当てる。

「あぁ~」
「ダメぇ~」
「イッちゃう・・・イッちゃうぅ~」


感度の上がっているクリトリスは、即座にローターの刺激に反応し昇り始める。

ローターを当てながら二本の指を差し込み、膣壁のうねりを感じ取りながらGスポットから子宮口へと滑り込ませ規則正しくスライドさせてやる。
ポルチオ開発
「いぃ~」
「気持ちいぃ~」
「うぅ~っ」


ローターを押し当てながら子宮口を二本の指の腹に乗せリズミカルに揺らしてやる。
ポルチオ性感開発

「イクぅ~」
「イクぅ~」
「イッてる・・・イッてるぅ~」


クリトリスのローターを外し、ポルチオのみを責めながら時々、数秒間だけローターを当ててやる。

「うっ・・・」
「凄い・・・奥凄ぃ・・・」
「あっ・・・あっ・・・あぁ~」
「何か・・・」
「うぅ~」
「気持ちいぃ~」


「イッていいぃんだぞ」

「イッてるの・・・イッてるの」
「奥がいぃ~」


ポルチオの悦びを知ったR美は、、脱力し放心状態だ。

指を抜き取ると、前後の淫らな穴を収縮させ、白濁した本気汁がアナルまで滴り流れている。
ポルチオ開発

「R美、凄いビショビショだぞ」
「オマンコの汁でアナルまでヌルヌルになってるぞ」


そう言って淫汁をアナルに擦り込みながら中指を差し込んでいく。

「あぁっ・・・」

「痛くないか?」
「第二関節まで入ったぞ」
「アナルの力を抜いてごらん」


クリトリスにローターを当てながら第一関節と第二関節の間をスライドさせアナルを優しく責めていく。

「あぁ~」
「いぃ~」
「んぅ~」


ローターの快感でイキそぅになるとアナルが指を締めつけ、ローターを外すとアナルが緩み、更に指を奥へと呑み込んでいく。

「R美、中指が全部入ってるのがわかるか?」
「お前のアナルが中指を全部呑み込んだぞ・・・」
「痛くないか?」


「痛くないです・・・」
「あぁ~」


ローターを当てては外し、当てては外しを繰り返し、、アナルが呑み込んだ指をやさしくピストンさせ続ける。

「あぁ~」
「いぃ~」
「気持ちいぃ~」
「いぃ~・・・イキそぅ・・・」


「何処でイク?」
「R美は、何処でイクんだ?」


「クリ・・・クリが・・・」
「イッ・・・イキそぅ・・・」


ローターをクリトリスから外し、奥まで呑み込んだ中指を膣側に曲げ、腸壁越しに子宮口とGスポットを圧迫してやる。
リズミカルに中指を動かしながら、ローター振動を時々クリトリスに与え、アナルで昇らせる。

「あぁ~」
「いぃ~」
「いぃ~・・・イクっ・・・」
「イクっ・・・イクぅ~」


「さっきはここでイッたんだろ」
「もぅ一度イってごらん」
「奥でイッてごらん」


ポルチオ開発
クリトリスからローターを外し、アナルに呑込まれた中指を動かすスピードを上げ、腸壁越しに子宮口とGスポットに刺激を与え続ける。

「あぁ~」
「いぃ~」
「気持ちいぃ~」


「何処でイク?」
「R美は、何処でイクんだ?」

「あぁ~」
「お尻・・・お尻で・・・」
「イッ・・・イックうぅ~」


「イッてごらん・・・アナルでイってごらん」


R美は、淫汁を溢れさせながらアナルで数回昇りつめ、放心状態になってしまった・・・


軟膏媚薬
姫なかせクリーム
姫なかせクリーム
クチコミ体験談93件



壊れにくい最強ローター
R-1スターターセット
ローター
クチコミ体験談100件



手枷
ラブ・カフス LF1327
ラブ・カフス LF1327
クチコミ体験談63件



麻縄・7m・10m(6mm)
緊縛専用高級麻縄
クチコミ体験談43件



足枷
G-スポット・パル LF1329
G-スポット・パル LF1329
クチコミ体験談3件



手枷&足枷
吸盤カフス4個セット LF1465 BOX1
吸盤カフス4個セット LF1465 BOX1
クチコミ体験談16件


泰蔵の大人の保健体育

Q美との逢瀬

都内在住のQ美という女性からメールが届いた。

Q美は、40代前半の人妻で、ご主人の度重なる浮気を知り、それ以来、ご主人を受け入れられずセックスレスで8年以上家庭内別居状態が続いているしい。

ネット上を徘徊している内に調教LOVEに偶然辿り着いたと言っていた。

逢瀬記事を読み、緊縛され責められている女性達の画像を見ている内に身体が熱くなり、自分も刺激的なセックスがしてみたい、縛られてみたいと思うようになったと言う。

チャットと電話で数回話をし、NGなプレイは、あるかと聞くと痛いのと汚いの以外なら何でも受け入れるとの事だった。

元々俺は、痛い系も汚い系は好まないので逢うことになった。

約束の場所へ向かいQ美を拾いホテルへ向かう。

チャットと電話で数回話をしているものの、ご主人以外の男にこれから犯されると言う思いと、はじめての浮気からか、緊張気味だった。

ホテルに入っても緊張が解けない様子で、部屋中を見回しなんとなく落ち着かない。

「落着かないみたいだねぇ」

「なんか物凄く緊張しちゃって」
「ラブホテルも結婚してからはじめてですし・・・」


「じゃぁ~お風呂溜めて入っておいでよ」

「そうします」
「少し温まって心を落ち着けてきます」


バスタブにお湯を張りQ美は浴室へ消えて行った。

15分後くらいでQ美は、バスローブに身を包み現れソファーに浅く腰を掛ける。

「少しは落着いたかな?」

「はい」
「心臓のドキドキは、少しは静まりました・・・」


「恥ずかしいみたいだねぇ」
「見えなくなれば恥ずかしさが和らぐから目隠しをしてあげるよ」


「はぃ・・・」

アイマスクで視覚を奪い・・・
アイマスク


耳栓で聴覚を奪う・・・
耳栓

「視覚と聴覚を奪われた感想は、如何ですか?」

耳元で囁くように聞いてみる。

「何も見えなくて怖いです・・・」
「でも・・・なんだかドキドキします」


「心配しなくていいですよ」
「痛い事も汚い事もしませんから・・・」
「ただ、おかしくなるくらい気持ち良くしてあげるだけですから・・・」


バスローブの紐を解き両方の胸を露わにし、軽く甘嚙みしてやる。

「あぁっ・・・」

見えない状況でいきなり走る乳首への快感に反応するQ美。

片方の手で右側の乳首と乳房を弄びながら、左側の乳首へは舌と甘咬みでねっとりと責め続ける。

身をよじり、太股を擦り合わせながら徐々に喘ぎ声を大きくしていくQ美。

「あぁ~」
「うぅ~」
「感じちゃう・・・」
「あぁぁ~」


「乳首の感度がいいみたいだねぇ」
「ちょっと責めただけでカチカチだぞ」


バスローブを脱がせ全裸で立たせたまま、後ろ手にし乳房を絞り出すように麻縄を掛けていく。
緊縛

「初めての緊縛は、どんな感じかな?」
「息苦しくないですか?」


「はい・・・」
「大丈夫です・・・」


「今度は、下半身に縄を掛けてあげるから、肩幅で足を開いてごらん」

「はい」

Q美は、肩幅に両足をひらきじっとしている。

割れ目に中指を這わせてやると既に淫らな汁が溢れ出し、大陰唇まで涎でいっぱいだ。

「ここに欲しかったんだろ」
「欲しがって涎垂らして呼吸してるよ」


「・・・」

割れ目に指をあてがい動かさず言葉責めで更に潤わせてやる。

「黙ってたらわからないよ」
「欲しかったのかな?要らなかったのかな」


「欲しかったです」

「いい子だ」
「ちゃんと想いを言葉にしないと気持ち良くなれないよ」
「今から入れてあげるから待ってなさい」


「はい・・・」

バイブ
ビショビショの蜜壺にバイブを奥まで差し込み、スイッチは入れずに股縄を掛けていく。

「うぅっ~」

「どうだ?」
「自分の指以外の物が淫乱なオマンコに久しぶりに入った感じは?」


「・・・」

「バイブが抜け落ちないように縄で固定してあげるよ」

「あぁぁ~」

バイブのクチバシがクリトリスにピッタリ当たるように固定し縄を掛けていく。

「縛り終わったから今からスイッチを入れてあげるよ」
「今まで一回しかイケないって言ってたから、一緒に試してみよう」
「我慢しなくていいから何回も何回もイキなさい」

股縄バイブ

クリトリス側のスイッチをスライドさせてやるとすぐさま反応する。

「あぁ~」
「ああぁ~」
「うぅぅ~」
「いぃ~」
「気持ちいぃ~」


背後にまわり両方の乳首を指先で弄びながら徐々に昇らせていく。

「いぃ~」
「気持ちいぃ~」
「イキそぅ・・・イキそぅ・・・」
「うぅ~」


「イキなさい」
「我慢しなくていいから思う存分イキなさい」
「イキたかったんだろ」
「欲しかったんだろ」


「イックぅぅ~」
「イクっ・・・イックうぅ~」


「もっとイッてごらん」
「欲しくて仕方なかったんだろ」


「あぁ~」
「いぃ~」
「気持ちいぃ~」
「ダメっ・・・ダメぇ~」


竿のスイッチも入れグチュグチュの膣壁も同時にかき回してやる。

「あぁ~」
「凄い・・・凄い」
「ううぅ~」
「いぃ~気持ちいぃ~」
「あぁ~」
「いぃ~」
「イクぅ~」


この後も立ったままイキ続け脱力し俺にもたれかかったきた。

縄を解きソファーで少し休ませていると・・・

「泰蔵さんが欲しいです・・・」

恥ずかしそうに言うQ美。

ベッドに移動し上に乗せ好きにさせてやると、激しく腰をグラインドさせ喘ぎ叫び久しぶりの肉棒を味わっている。

「いぃ~」
「凄い・・・」
「うぅ~」
「当たる・・・当たるぅ」


「どこに当たってるんだ」

「奥・・・奥に当たるぅ~」
「いぃ~」
「気持ちいぃ~」
「あぁ~」
「またイク・・・またイッちゃうぅ~」


Q美は、激しくイキ続け、最後は全身をガクガク震わせ、俺にもたれかかり艶っぽく余韻に浸っていた。

身支度をし、ホテルを出る間際「また逢ってもらえますか」

Q美が聞いてきた・・・

泰蔵の大人の保健体育

P美との逢瀬

20代のP美というOLさんからメールが届いた。

高校生の頃から、入浴時、シャワーをクリトリスに当てながらオナニーをするようになり、なんとなくアナルに第一関節まで挿入したれたら感じてしまい、それ以来、シャワーでオナニーする度にアナルに第二関節まで挿入していると言う。

調教LOVEで、後ろ手に縛られ、四つん這いで両方の淫らな穴にバイブを同時に差し込まれている画像を見て、妄想しながら自ら慰めていたと言っていた。

二穴責め

P美の要望は、アナルでイッてみたいので、アナル調教をしてくださいとのことだった。

異物をアナルに挿入しクリトリスを触りながらのアナルオナニーはするが、まだ、アナルでイクことができないらしい。

電話とメールで数回話をし、逢う事になった。

約束の場所で、P美を拾いホテルへ向かう。

「入れてきたかい?」

「はぃ・・・」

逢う前日P美には、外出前に浣腸し、ネット購入させたSサイズのアナルプラグを挿入し来るように命じていた。
アナルプラグ
「浣腸はしてきた?」

「はぃ・・」

「いぃ子だ!」

ホテルの部屋に入り、アナルプラグを確認する。

「お尻を出してベッドの上に四つん這いになってごらん」

「・・・」

「どうした?」

「いきなりじゃ恥ずかしいです・・・」

「いい子だから見せてごらん」

「はい・・・」

P美は、観念した様子でショーツを脱ぎ、ベッドの上で四つん這いになった。

「念の為に浣腸と腸内洗浄してあげるから自分でアナルプラグ抜いてごらん」

「はい・・・」

P美は四つん這いのまま右手でアナルプラグを抜く。

アナルが盛り上がり拡がった後、アナルプラグが抜けた・・・

「そのまま待ってなさい」

「はい」

イチジク浣腸をバッグから一つ取り出し、P美のアナルに注入してやる。

数分後・・・

「トイレ行っていいですか?」

「いいよ」
「トイレに入ってもスグに出しちゃダメだぞ」
「限界まで我慢しなさい」


「はい」

「トイレから出たら腸内洗浄だよ」
「練習のつもりで自分でしてごらん」
「洗面台にぬるま湯を貯めて200cc注入したらトイレで出して、出てくるぬるま湯が綺麗になるまで繰り返しなさい」


「はい」

そう言ってP美にシリンジを手渡した。
シリンジ・浣腸器
腸内洗浄を終え、シャワーを浴びて出てくるのを待つ間、麻縄・ローター・アナルスティック・ローション・ディルドをテーブルの上に用意した。

バスローブに身を包んで戻ってきたP美を全裸でソファーに座らせ、後ろ手&M時開脚で縄を掛けていく。

縄尻をソファーのひじ掛けに縛り両足を閉じることができない・・・

曝け出されたアナルにローションを垂らし、マゼランの小さな団子を一つ一つ丁寧に呑込ませ、六個すべて呑み込んだら一つ一つ丁寧に引き抜いてやる。
アナルすティック:マゼラン挿入

「あぁ~」
「あぅ~」


徐々に喘ぎ始めるP美。

「括約筋が緩んで少しずつ拡がってきているのがわかるだろ?」

「あぁ~」

「動かすスピードを徐々に早くしてあげるよ」

「うっぅ~」

「こうして欲しかったんだろぅ」
「アナルでイカせて欲しいんだろ」
「もっと突き出してアナルを拡げてごらん」


「いぃ~」
「んっ・・・んぅ~」


P美は、マゼランの律動だけで蜜壺から淫汁を溢れさせアナルまで垂れ流し、クリトリスは充血し包皮から少し顔を出し、牝の階段を昇り始めている。

「今からもっと気持ち良くしてあげるよ」

P美にそう伝え、ダブルローターの小さい方のスイッチをスライドさせクリトリスに押し当てる。
ダブルローター
「あっ・・・あうぅ~」
「ダメぇ~」


充血したクリトリスへの刺激はかなり効くようだ。

「クリトリスで一回イカせてあげるからイってごらん」

クリトリスにローターを当てながらアナルに差し込まれたマゼランの律動は続く。

「あぁ~」
「いぃい~」
「いぃ~」
「気持ちいぃ~」


「いつもクリトリス触りながらアナルに指入れてるんだろ」
「してもらう方が気持ちいいだろ」
「もっと気持ち良くしてあげるからアナルでイッてごらん」


「いぃっ・・・」
「いぃっ・・・」
「あぁ~」
「イキそぅ・・・イキそぅ・・・」


「イッてごらん」
「イッていいぞ」


そう言ってクリトリスからローターを外してる。

「ああぁ~ん」
「うぅ~」


クリトリスへの刺激が途絶えP美の声のトーンが少し下がり、呼吸を整えているのを見計らって再びローターをクリトリスに押し当てる。

「あぁ~」
「いぃい~」
「いぃ~」
「気持ちいぃ~」


再び徐々に昇っていくP美。

「いぃっ・・・」
「いぃっ・・・」
「あぁ~」
「イキそぅ・・・イキそぅ・・・」
「あぁ~っ」


イク寸前でクリトリスのローターを外し、アナルに差し込まれたマゼランの律動だけが続く。

イク寸前でクリトリスへの刺激を遮断され、寸止めを繰り返し限界まで焦され続けるP美。

クリトリスは完全に充血し、ぷっくらと膨らみ勃起し、包皮から顔を出している。

「あぁ~」
「イキたぃ・・・」
「お願い・・・」
「イカせて・・・イカせてください」


イカせて欲しいと懇願するP美。

「そんなにイキたいか?」

「はぃ・・・」
「イキたぃ・・・」
「イキたくておかしくなっちゃいます」


「わかった」
「イカせてあげるよ」
「クリトリスとアナルの両方で・・・」


アナルに差し込まれたマゼランを抜き、、ダブルローターの長い方をアナルに差し込んでやる。

「さっきより気持ちいぃぞ」
「アナルも振動させて気持ち良くしてあげるよ」


両方のスイッチをスライドさせ、クリトリスとアナルにローターの振動を与えてやる。

「あぁ~」
「いぃ~」
「んぅ~」
「いっ・・・いぃ」


「どこがいい?」
「どこが気持ちいぃんだ?」


「クリ・・・アナル・・・」
「あぁ~」
「いぃ~いぃ~」
「イク・・・イク・・・イクぅ~」


寸止めから解放され、せきを切ったように激しくイキ始めるP美。

イッている最中にクリトリスのロータを外してもイッている。

アナルに差し込まれたロングローターをピストンさせながら聞いてみる。

「P美・・・どこがいぃ?」
「P美は今どこでイッてるんだ?」


「あぁ~」
「いぃ~」
「アナル・・・アナル・・・」
「アナルいぃ~」
「あぁ~」
「イクぅ~イクぅ~」


「この感覚を覚えておきなさい」

そう言ってロングローターをアナルに呑み込ませ、クリトリスにローターを押し当て、二本の指を蜜壺の奥へと滑り込ませる。

グジュグジュになった蜜壺の肉壁は怪しくうごめき、アナルに呑み込まれたローターの振動が肉壁越しに指に伝わってくる。

「あぁ~」
「あうぅ~」
「いぃ~」
「イクっ・・・イクっ・・・」
「またイクっ・・・またイクっ・・・」
「あうぅ~」


「どこでイッてる?」
「何処が気持ちいぃ?」
「もっとイキなさい」
「おかしくなるまでイキなさい」


「イクぅ~」
「ダメぇ~」
「うぅ~」
「あぁ~」


P美は、潮を吹きながらすべての快楽享受器官で何度も何度もイキ続け、アナルの悦びを知りホテルを後にした。



アナルプラグ
アヌス・ストッパー(紐付き)
アヌス・ストッパー(紐付き)
体験談87件



デラックス・プラスチック・シリンジ
デラックス・プラスチック・シリンジ
クチコミ体験談68件


マゼラン
マゼラン体験談99件


ダブルカラーローター
ダブルカラーローター


一度アナルでイケるようになると毎回アナルにも欲しくなるとP美が言っていた・・・

泰蔵の大人の保健体育

O美との逢瀬

関東在住のO美という女性からメールが届いた。

O美は30代後半の人妻で、ご主人とのセックスレスで悩んでいると言う。

女性誌に掲載されていたマンネリ解消&セックスレス解消のための「刺激的なセックス」という記事にソフトSMが掲載されていたのを見て、SMに興味を持ち調教LOVEに辿り着いたとの事だった。

20歳で結婚し子供が二人。

子育ても一段落し、ご主人との夜の営みも殆どなく、楽しみは、カルチャースクールのテニスと週2回通っているエアロビで汗を流すことらしい。

ご主人とは、セックスレスについて何度も話し合ったらしいが、その時は、わかったと言うが一向に改善されず、4年が経ち、生理前後は、いつも電マで一人淋しく慰めていると言っていた。

改善されないセックスレスに悩み、ご主人のことは、愛しているので裏切る事が出来ず、他に求めることができなかったと言う。

しかし、このままでは自分が枯れてしまう・・・との思いから勇気を出し俺にメールを送信したと言っていた。

数回のメールと電話でいろいろ話をし、O美と逢うことになった。

約束の場所に着くとO美は既に待っていた。

助手席に乗せ他愛もない話をしながらホテルへ向け車を走らせる。

ホテルに着きソファーに腰を下ろし、スーツケースの中からおもむろに電マを取り出し、O美に手渡してショーツの上から電マを当てて、いつものように自慰するように命じる。

突然でビックリしたのと、恥ずかしさで躊躇するO美に「嫌ならしなくていいよ!」
「電話では、あんなに沢山イッていたじゃなか・・・」

(実は、電話で数回話をした時、何回かオナらせ導いていた)

そぅ言うとO美は、恥ずかしそうにショーツの上から電マを当てスイッチをオンにした。

「ん~」
「うぅ~ん」


電マを当てるとすぐに反応するO美!

「もっと大きく足を開いて見せなさい」

「はぃ・・・」

大きくM字に足を開くとO美の声は一段と大きくなり喘ぎ続ける。

「あぁ~」
「いぃ~」
「うぅ~ん」
「あぁ~ダメ・・・」


昇りそうになった瞬間O美は、電マを股間から離した。

「イクまで続けなさい」
「イキそぅになったらちゃんと教えるんだよ」


「はぃ・・・」

再び電マを当てるO美。

電マを当てて2分前後で・・・

「あぁ~」
「いぃ~いぃ~」
「んぅ~」
「あぁ~イっ・・・イちゃいそぅ」


「勝手にイクなよ!」

「あぁ~っ」
「いっ・・・いぃ~」
「うぅ~」
「もぅだめぇ~」


「10数えたらイッていいぞ」

「1・2・3・4・・・」
「あぁ~」
「いぃ~」


「9・10」

「イキなさい」
「何度でもイッていいぞ」


「イクっ・・・イクぅ~イクぅ~」
「いぃ~」
「気持ちいぃ~」
「あぁ~」
「イクぅ~イクぅ~」
「ううぅ~」


イク事を我慢させられ、せきを切ったようにイクO美。

「まだ電マを離すなよ」
「離したらやり直しだぞ」


「あぁ~」
「ダメっ・・・ダメぇ~」
「あぁ~いぃ~」
「またイクっ・・・またイクっ・・・」
「イクぅ~」
「いいぃ~」


「もっとイキなさい」
「もっとイキ続けなさい」


「あぁ~」
「ダメっ・・・ダメっ・・・」
「もぅおかしくなっちゃう」
「出ちゃう・・・出ちゃうぅ」
「ううぅ~」


スカートが濡れてしまっては、帰りが困るので「止めていぃぞ」と声を掛けとO美は、クリトリスから電マを離し、瞳を潤ませ肩で息をしている。

「見られながらする自慰は、どんな感じだった?」

「恥ずかしいけど凄く感じちゃいました・・・」

軽くイカせた後、シャワーを浴びさせ、綺麗になったO美に縄を掛ける。

ソファーに座らせ、M字開脚で腕と足を左右それぞれ緊縛し、余った麻縄を左右のひじ掛けに結び、両足が閉じられないようにする。

潤みきった蜜壺を曝け出し、顔を横に向けるO美。

縛っただけで涎を垂らし、これから襲いかかる快楽の大波を待っている。

出産後、感度が上がり中が気持ち良くなってきたと言っていたので、更に感度を上げてやろうと思い、ポルチオ開発する事にした。

「四年間、ここに何も入っていなかったのか?」

そう言って、二本の指を差し込んだ。

「うぅ~っ・・・」

すぐに反応するO美。

「どうだい四年ぶりに味わう男の指の感覚は?」

「あぁ~」
「いぃ~」
「気持ちいぃ~」


二本の指をゆっくり律動させ、膣壁の感触を楽しみながら二本の指を曲げ、Gスポットを優しく刺激してやると、ゴム毬が膨らむようにGスポット周辺が膨らんできた。

「あぁ~」
「気持ちいぃ~」
「いぃ~」
「ダメぇ~ダメぇ~」
「何か出る・・・何か出るぅ~」


潮吹き経験のないO美は、襲いかかる排尿感と快感で喘ぎ続ける。

「出そうだろ・・・」
「オシッコが出そうで嫌だけど気持ち良くて仕方ないんだろぅ」
「オシッコじゃないから力抜いてごらん」
「我慢しても俺の指が動いている間は、自分じゃ止められないよ」


更にGスポットへの責めは続く・・・

「あぁ~」
「出るっ・・・出るっ・・・出るぅ~」


ビシャビシャと音を立ててO美は、はじめての潮吹きを経験する。

「いぃ~」
「気持ちぃ~」
「イクぅ~」


はじめて潮を吹きながらイクO美。

襲い来る快感に羞恥心のタガが外れ、快楽を貪り始める。

折り曲げた指をまっすぐ伸ばし、更に奥へと進め、指の腹で子宮口を撫でてやる。

「んぅ~」

子宮口は、鈍感なので最初は、あまり反応しない。

子宮口を二本の指の腹に乗せ、リズミカルに揺さぶりながら、左手の親指でクリトリスを包皮の上から圧迫しながら円を描く。

ポルチオ性感開発

電マで数回イッた後のクリトリスは、敏感になっていて、すぐに反応する。

「あぁ~」
「いぃ~」
「うぅ~」


クリトリスを刺激しながら、子宮口揺らし続けていると・・・

「あぁ~」
「なに?なに?」
「あぁ~あぁ~あっ・・・」


腹筋が硬直し、子宮で感じはじめるO美。

「イクっ・・・」
「イクぅ~イクぅ~」
「いぃ~凄い・・・凄い・・・」


右手の指の動きを数秒止め、再度、リズミカル動かしてやると・・・

「うぅ~」
「んぅ~」
「来る・・・来る・・・また来る・・・」
「イッくうぅぅ~」


全身を脱力させポルチオとクリトリスでイキ続けるO美。

数分間続け、指を抜きとると、「欲しい・・・泰蔵さんが欲しい・・・」と懇願するO美。

「何処に欲しい?」

「中・・・中に欲しいです」

「中じゃわからんよ!」
「中にもいろんな場所がある!」


「オマンコ・・・オマンコ中に奥に欲しぃ」

その言葉を聞いて、中腰になり、緊縛されたままのO美の潤んだ蜜壺の奥深く差し込んでやる。

「あっ・・・」
「いぃ~」


奥まで差し込み子宮に肉棒の頭を密着させ、圧迫しながら何度も何度も擦りつ続けてやると、膣壁がO美の意思とは関係なくうごめき始め、次第に昇っていくO美。

「うぅ~」
「奥がいぃ~」
「来るっ・・・また来るぅ・・・」
「あぁ~」
「イクっ・・・」
「イクぅ~」
「イクぅ~」
「んぐぅ~」
「いぃ~」


激しく何度もイキ狂わせホテルを後にした・・・

泰蔵の大人の保健体育

調教依頼1「40代夫婦」

ある日、40代のご夫婦から調教依頼のメールが届いた。

メールをしてきたのは、ご主人からだ。

長年の結婚生活で夫婦生活もマンネリしソフトSMで刺激を得ていたらしいが、奥様が、ご主人以外からの調教を希望していて、ご主人も他人に責められてイキ狂っている奥様の姿が見てみたいとのだった。

ブログもSNSもツイッターもない時代なので、SMサイトを巡って自分達に合いそうなS男性を探していたら調教LOVEに辿り着き俺に白羽の矢が立ったということらしい。

数回のメール交換で条件等を話し、条件が合ったので電話で確認をし、当日を迎える事になった。

調教依頼の条件は、ご主人は同席せず奥様一人で調教を受ける事と、ホテル代はご夫婦が負担する事と、生での挿入はしない事と、その時の調教内容を動画と写真に記録しご主人にお渡しする事の四点だけで、調教内容は、俺にすべて任せるとの事だった。

当日、指定のホテルに赴くとご夫婦がロビーで待っていた。

ご夫婦とも、何処にでもいる感じの普通の男女だった。

挨拶を済ませ、ご主人からルームキーを受け取ると、調教が終わったら迎えに来ると言い二人を残し、ご主人は、その場から姿を消した。

俺は、奥様と二人で部屋へ向かった。

部屋に入り、持参したワインで軽く乾杯し、奥様はシャワールームへ!

俺は、ビデオと三脚をセットし奥様が出てくるのを待っている。

約20分後バスローブ姿で奥様が目の前に現れた。

「早速、はじめましょうか?」

奥様は、恥ずかしそうに下を向き頷いた。

「バスローブを脱いで身体を見せてごらん」

奥様は、バスローブを脱ぎ全裸になる。

40代にしては綺麗な身体をしている。

「後ろを向いてドレッサーに手を付いてお尻を突き出してごらん」

ドレッサー


俺の命令通りドレッサーに手を付き豊満な尻を突き出す奥様。

俺は、ワイングラスを置き、奥様の豊満な尻の肉を左右に押し広げアナルを確認する。

「もっと突き出して自分で広げて見せてごらん」

奥様は、ドレッサーから手を離し自らアナルを広げて曝け出した。

鏡に写る恥ずかしそうな表情が入るアングルで、両手で自らアナルを広げて晒す淫らな姿を一枚カメラに納めイチジク浣腸を二本注入する。

ローションをアナルに擦り込むと微かの声を漏らす奥様・・・

浣腸を済ませ蜜壺を覗き込むと既に潤んでいる。

潤んだ蜜壺から淫らな汁を掬い取り、包皮を捲りクリトリスに擦り込んでやる。

「まだ何もしていないのにこんなに濡れてますよ」

そう言いながらクリトリスを包皮の上から優しくマッサージを続ける。

「あぁ~」

「だめぇ~」

「うぅ~」


浣腸の効果が表れ始め腹痛と快感が入り混じってとても辛そうだ。

「もぅ限界です・・・トイレに行かせてください」

切なそうな表情で懇願する奥様。

「30数え終わったら行っていいですよ」

「はい」
「1・2・3・4・・・・30」

数えている間もクリトリスへのマッサージ止まらない。

数字を数え終えトイレに駆け込む奥様。

羞恥心をガッツリ刺激するには、その場で洗面器か何かに用をたさせ鑑賞するのだろうが、俺は、好まないので素直にトイレに行かせる。

数分後、トイレから出て再度シャワー浴び俺の前にバスタオル姿で姿を現した奥様を生まれたままの姿にし、後ろ手に縄をかけていく。

「すっきりしましたか?」
「ウォシュレットで腸内洗浄も済ませましたか?」


「はい」

ご主人との約束通り、鏡の前でアナルを曝け出す前からビデオに収めてありますからね。

意地悪な質問や話をしながら俺は縄を掛けていく。

後ろ手に縄を掛け、縄を胸に回し乳房を絞り出し上半身の緊縛を完了させ、アイマスクで視覚を奪い、イヤーパッドで聴覚も奪い、ボールギャグを咬ませ言葉を奪い、ソファーの上で四つん這いにし、左右のひじ掛けにそれぞれ片足ずつ緊縛する。

前後の淫らな穴を曝け出し、四つん這いで足を閉じる事も動く事もできない。

ソファーで緊縛

ビデオカメラと備え付けのテレビをケーブルで接続し、ビデオカメラの映像をテレビテレビに映し出し、テレビが見える方向に奥様が四つん這いになって乗っている椅子を向け、焦らしながら責め始める。

まだ、何処にも触れていないが、奥様の蜜壺からは淫らな汁が溢れ出し、クリトリスへと伝って床へ向かって糸を引いている。

ローションを指に付けアナルに擦り込みながら解し、解れたところで一番細いアナルパラダイスをゆっくり前後させながら差し込んでいく。

ボールギャグを咬まされた上の口と曝け出された下の口から涎が滴り落ちていく。

実にエロい光景だ。

アナルを責めながらクリトリスにローターを当て当たり離したりを繰り返し、イキたくてもイカせてやらず焦らし続ける。

責め始めてから10分くらい経過している。

心身共に淫らなホルモンで一杯になった頃を見計らってアイマスクを外し、テレビを見せながら更に責める。

「奥さん、テレビに映っているビショビショのオマンコは誰のオマンコですか?」

「テレビに映っているヒクヒクしてアナルスティックを呑み込んでいるアナルは誰のアナルですか?」


意地悪な問いにテレビから視線を外す奥様・・・

「ちゃんと見てごらん」
「見ながらイキなさい」
「見ないとすべての動きを止めてしまいますよ」
「止めてもいいですかぁ?」


奥様は、首を横に振り再びテレビに映し出された己の淫らな二つの穴を見つめ続ける。

ローションアナルパラダイスRichローター木製洗濯バサミと指だけで、アナル・クリトリス・Gスポット、ポルチオ・乳首をそれぞれ順番に責め、テレビに映し出される淫らな映像を見せながら最後はすべてを同時に責め、イキ狂わせ続けた後に、ご主人の元にお返しした。

後に届いたメールで、ご夫婦で調教動画を見ながら激しく燃える事ができたと御礼のメールをいただいた。

その時に使った調教グッズは、下の四点と指!

緊縛専用高級麻縄
緊縛専用高級麻縄


アナルパラダイス
アナルパラダイス


ブリティッシュローターDS
ブリティッシュローターDS


木製豆つまみ
木製豆つまみ


アストログライド・レギュラー
アストログライド・レギュラー


開発途上の熟れた人妻をイキ狂わせるのが堪らなく好きだ!

泰蔵の大人の保健体育

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