E美との逢瀬

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Taizoh
E美は30代後半のナース。

色白で均整のとれた肌の綺麗なぃ女だ。

いつもの場所で待ち合わせをし、いつもの様に車内でオルガスターを潤んだ蜜壷に咥えさせる。

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アナルには外出時から入れている紐つきのアナルプラグ!

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俺をアナルに受入れたいと自らアナルを拡張している。

アナルでイケる女性たちのブログを読んで自分もアナルでイケようになりたいと思ったそうだ。

他愛もない話をしながら車をホテルに向けは走らせながらオルガスターのスイッチを一気にMAXまでスライドさせると「うぅっ」と声を漏らすE美。

オルガスターは、電マと違って一気に昇ることはない。

Gスポットとクリトリスに少しづつ快感を与え徐々に昇っていく。

助手席のE美の足元に視線を送ると両足を揃えて突っ張っている。

「そんなに力入れたら疲れちゃうぞ」

「だってぇ・・・」

モジモジしながら足を突っ張るE美。

「締めてごらん」

「あぁっ・・・」

「もっと締めてごらん」

「うぅ~」

「イクなよ」

「・・・・」

そぅ言って俺はオルガスターのスイッチをオフにする。

オルガスーターの快感から開放されたE美は大きく溜息をつき突っ張った両足の力を抜いた。

暫く車を走らせホテルにチェックイン。

平日の昼間だというのに空室が少ない・・・・

部屋に入りE美を全裸にし上半身に縄を架ける。

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乳房を搾り出し両手の自由を奪って鏡の前に立たせた。

鏡の前に立たされたE美は恥かしくて鏡に写る自分の姿を見る事ができず下を向いている。

スカートをめくり差し込まれたアナルプラグを指で軽く震わせながらオルガスターのスイッチをMAXまでスライドさせる。

「ああぁ~」

指の力を更に強めアナルプラグを更に震わせ両方の穴に快感を送ってやるとE美は更に喘ぎ始める。

「ああぁ~気持ちいぃ・・・」

「顔をあげてもっとお尻を突き出してごらん」

アナルプラグを動かす俺の指は止まることなく動き続ける・・・・

「見てごらん・・・自分のスケベな顔を」

「ああぁ~」

アナルプラグが押される度にオルガスターはGスポットへ更なる刺激を与えオルガスターだけでは味わえない快感を味わい続けるE美。

やがて太股ガクガク震わせ鏡の前で立ったまま果ててしまった。

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Posted byTaizoh

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